合氣道北山道場 心得
当道場に入会するにあたり、尊守して頂きたい最低限の道場心得です。
入会前に、(門下生、保護者の方共に)ご理解頂いた上で、ご入会下さい。

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道場に出入りする際は、正面に、心を込めて一礼(立礼)すること
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道場には、裸足で来ない(靴かスリッパを着用して、来ること)
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道場に入場する際は、帽子は脱ぐこと
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道場の畳の上に、上がる前
- 靴をきちんと揃えて並べること
- 全てのアクセサリー、指輪、時計、装飾がついたヘアーバンドなどは、全て外すこと- 髪の毛は、ざんばら髪にならない様に、きちんと結ぶこと
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手足の爪などは、きちんと切っておくこと
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稽古着の下のアンダーウエア―(シャツなど)は、着用しないこと(女子のみ着用可能)
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道場の畳の上に出入りする際は、正面に、心を込めて一礼(座礼)すること
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稽古の開始時と終了時は、きちんと正座し、心を落ち着かせ、心を込めて座礼をすること(見学している者は、立礼)
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稽古の開始時に遅れた際は、勝手に稽古に入らず、道場の隅で待機すること。指導者の指示を待ち、許可が出れば準備運動をしてから稽古に参加すること
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礼をしている人や話をしている人の前を横切らないこと
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指導者の話をきちんと聞き、教えに忠実に従うこと
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稽古は、稽古相手を尊重し、決して無理せず自分のできる範囲で丁寧に行うこと
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稽古は、私語を慎み、真剣に、素直に行うこと
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指導者が、技の説明をしている時は、きちんと正座して聞くこと
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体調が悪化したり、怪我をした時は、すぐに指導者へ報告すること
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休憩したい時は、必ず指導者に断りを入れてから、道場の隅で休むこと(勝手に稽古を抜けない)
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水分補給したい時は、道場の隅などで、後ろを向いて飲むこと(決して正面を向いて飲まない)
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稽古の終了の座礼の後、稽古相手に心を込めて座礼をすること
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稽古が終了したら、感謝の心を込めて、道場の掃除をすること
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合気道は、礼儀をわきまえ、謙虚な姿勢で稽古し、決して見せびらかしたりしないこと
保護者の方へのお願い
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道場に出入りする際は、正面に一礼してください
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道場には、裸足で来ないでください(靴かスリッパ着用の上、お越しください)
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道場の畳の上に上がる際、靴などは、お脱ぎください。見学は、所定の保護者スペースでお願いします
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稽古の開始時と終了時は、一緒に正面に一礼してください(立礼でも座礼でも構いません)
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私語はできる限り慎み、携帯電話の音量は、下げてください
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お子様の稽古着は、毎回洗ってあげてください
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稽古中、お子様の異変を感じた場合は、速やかに指導者に報告の上、ご対応ください
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子供クラス規定で、お子様の送り迎えは、道場受付にて行い、そして 10 歳以下のお子様の保護者の方には、できる限り稽古中道場内にて見学をお願いいたします。また、お子様のトイレなどは、保護者の方の責任において対応して頂きます。
